赤ちゃんが生まれた喜びを、大切な人たちと分かち合う「出産祝い」や「内祝い」。ベビー服やおむつケーキも定番ですが、もう一歩踏み込んだ贈り物をしたいなら写真マグネットがおすすめです。
今回は、出産祝い・内祝いに写真マグネットが選ばれる理由と、赤ちゃんの写真を使ったおすすめの構成、贈るベストなタイミングをご紹介します。
出産祝い・内祝いに写真マグネットが選ばれる理由
01
新米パパママの「見せたい」気持ちに応える
生まれたばかりの我が子を、誰かに見てほしい・自慢したい——そんな新米パパママの気持ちに、写真マグネットはぴったり応えてくれます。冷蔵庫に飾っておけば、来客のたびに自然と話題になります。
02
消耗品と違い、ずっと形に残る
おむつやベビー服はいずれ使い終わってしまいますが、写真マグネットは形として残り続けます。生まれたばかりの姿を、何年経っても見返せる特別な記念品になります。
03
内祝いの「お返し」としても好印象
出産祝いをいただいた方へのお返し(内祝い)に、赤ちゃんの写真マグネットを添える方も増えています。「元気に育っています」という報告も兼ねられる、心のこもった贈り物です。
04
祖父母や親戚へのお披露目に最適
遠方に住む祖父母や親戚になかなか会えない場合も、写真マグネットなら手元に届けて日常的に赤ちゃんの成長を感じてもらえます。
05
忙しい産後でもLINEで簡単に手配できる
産後は何かと慌ただしい時期。Fotto.ならLINEでスマホの写真を送るだけで注文が完了するので、育児の合間にも手軽に準備できます。
出産祝い向け・おすすめの写真構成
出産祝いとして贈るなら(4ピース)
- 生まれたばかりの新生児の写真:2枚
- 両親と赤ちゃんの家族写真:1枚
- 手形・足形や名前の分かる写真:1枚
内祝い・お披露目として贈るなら(9ピース)
- 誕生直後の写真:2〜3枚
- 生後1ヶ月頃までの成長写真:3〜4枚
- 家族全員での記念写真:2枚
贈るタイミングのヒント:
出産祝いは生後1週間〜1ヶ月頃、内祝いはお七夜やお宮参りのタイミングで贈るのが一般的です。写真マグネットの場合は生後2〜3週間ほど写真が集まってから注文すると、より充実した構成になります。
出産祝いは生後1週間〜1ヶ月頃、内祝いはお七夜やお宮参りのタイミングで贈るのが一般的です。写真マグネットの場合は生後2〜3週間ほど写真が集まってから注文すると、より充実した構成になります。
1歳の誕生日にもリレー形式で楽しめる
出産祝いで写真マグネットを贈った後、1歳の誕生日に月齢フォトを並べた成長記録マグネットを追加で贈るのも人気の楽しみ方です。生まれたときの1枚から始まる「成長のアルバム」として、家族の思い出がどんどん増えていきます。
1歳バースデーの成長記録マグネットについては「赤ちゃんの成長記録に!1歳バースデーで作るフォトマグネット完全ガイド」もあわせてご覧ください。